オンラインスロットGoblins Cave (提供:Playtech)

スロット詳細

ソフトウェア
レイアウト
3-3
ペイアウト率
99.3%
ジャックポットゲーム
リリース日
2012
ライン数
3
ボラティリティ
スキャッターシンボル
仕様
JS, HTML5
リール数
3
マックスウィン
150x
ワイルドシンボル
最小ベット
0,15
フリースピン
スタックドシンボル
カジノスロットの種類
スロットのテーマ
ゴールド
最大ベット
75
ボーナスゲーム
マルチプライヤー

Goblins Caveをプレイするならココ!

Goblins Caveのプレイの実際

特大賞金ポテンシャル150倍、RTPは99.32%というかなりの高さ、Playtech(プレイテック)が2012年にリリースしたクラシック中のクラシックなタイトル。3リール3段、ペイラインは3本とゲームプレイ的にはいたってスタンダードなスロットになります。

往年のクラシックなランドカジノのスロットマシンを彷彿とさせるスタイル。黎明期のオンラインスロットってこうだったんだーと資料的価値(?)さえ帯びるほど化石に近いタイトルですが、プレイしてみれば以外な斬新さが感じられるかも?ということでさっそく全力でレビュー!

ボーナスフィーチャー

ゲームシンボル

ベースゲームで登場するのは低配当シンボル4つ、高配当シンボル3つ、中配当3つ、低配当3つ、そしてワイルド。各クラスのシンボルは同じグレード内でどれが組み合わさっても配当が発生。その親切さは当時のオンラインスロットとしては斬新?

ボーナス&フリースピン

リールスピンは3リール3段が1つずつ止まっていく仕様で、9マス全部にシンボルが揃うのに結構な時間がかかる…いや、こういうペースでプレイしたいプレイヤーも居るはず?ワイルドが出たときなどは追加費用でHOLD(ホールド)して高額を狙いに行くのもあり!ボーナスシンボルが3つ揃うとフリースピン突入!

Goblins Caveの強みと弱み

公称99.32%のRTPは業界切っての高さ。ボラティリティは中程度の設定で、細かいあたりがかなり頻発。150倍の賞金ポテンシャルながらも、スピン数を回せば絶好の勝ち逃げタイミングが訪れる期待大。

しかしさすがは2012年のタイトル、グラフィック、アクション、サウンド、どれをとってみても化石クラス!これは歴史的な価値が高い作品と言えます。

  • メリット

  • 異次元クラスの高RTP
  • 難しいフィーチャー分析一切不要
  • とにかくシンプルな構成
  • やめ時がわかりやすい
  • リミット

  • 単調すぎるアクション
  • ゴリラみたいなキャラがリールを回すときのSEが耳障り

まとめ

黎明期のオンラインスロットのありのままの姿を今日に残す貴重なゲーム、ただしRPTの高さからして、攻略チャレンジする価値あり!タイムスリップしたような感覚が味わえる異色のゲームとしていつまでも輝き続けてほしい!

よくある質問

Goblins Cave、稼げる?

賞金ポテンシャルは150倍。え?桁間違ってない?いえ、素で150倍です!大きくは当たりませんが、ゲームの波、当たりのインターバルの感覚などは逆につかみやすいと言えるでしょう。ベット額を多めに攻めないと実入りが期待できません。ハイローラーの練習向け?

当たり頻度は?

レビュープレイでは体感20%前後。ヒット率は低すぎるわけではなさそう。

RTPは納得?

公称99%超え、ボラティリティも中程度となっていますが実際は結構高めに思われます。50倍程度の当たりでも十分大当たりと言えるでしょう。

ジャックポットは?

ジャッポット設定はなし。ということで賞金チャンスが大きくなるフリースピンに突入したかったんですが、レビューではフリスピ突入できませんでした…

どこに注目?

同じグレードのシンボルであればゾロ目にならなくても賞金が発生するので意外な場面で賞金に繋がりハッとさせられることがあります。ライン別分離ベット方式で、1ラインだけのベットも可能ながら、基本は3段全てにベットするほうが効率的でしょう。