Play’n GO スロット&カジノ

2020年ころには大々的なキャンペーンを行い、広く知れ渡ることとなったスロットの傑作、「Book of Dead(ブック・オブ・デッド)」シリーズは、オンラインカジノに興味を持った人ならだれしも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?同タイトルを含め、近年iゲーミング界でプレゼンスを高めつつある注目のディベロッパーが、Play’n Go (プレインゴー)。

エンターテイメント性の高いプレイと凝りに凝ったグラフィック、サウンドトラックでゲーミング業界からも高い評価を得ています。

この記事では、そんなPlay’n GO を徹底解説!

ページ内容

Play’n GO 提供の無料スロットマシン

スロットリスト

Play’n Go 提供スロットを取り揃えたオンラインカジノ

Supacasi Logo

評価: 9.9/10

  • 仮想通貨に対応
  • 珍しいバーチャルゲームがある
  • カスタマーサポート が日本語対応
  • 口コミや情報が少ない
JCB
Bitcoin
Litecoin
Ethereum
ecoPayz
MuchBetter

新規カジノ 新規カジノ

BC Game Logo

評価: 9.8/10

  • ブロックチェーンによる確実な決済
  • 50を超す仮想通貨の取り扱い
  • 豊富なインハウスゲーム
  • ライブチャットは登録後にのみ利用可能
Bitcoin
Litecoin
Dogecoin
Ethereum
Ripple XRP

迅速な支払い 高速出金のカジノ

Leon Logo

評価: 9.7/10

  • モバイル完全最適化
  • 24時間年中無休チャットサポート
  • 60種類のゲームプロバイダー
  • 日本語未対応
MuchBetter
NeoSurf

モバイルに最適 モバイルに最適なカジノ

Joo Logo

評価: 9.5/10

  • 業界最大級のゲーム数
  • 仮想通貨は上限額なしで使える
  • 新規登録が住所不要
  • 日本語サポートがない
Maestro
ecoPayz
MuchBetter
Bitcoin
Ethereum
Litecoin
Dogecoin

迅速な支払い 高速出金のカジノ

2022年ベスト Play’n GO スロットトップ10

  1. Piggy Bank(ペイアウト率:97.03%、マックスウィン:12,500x)
  2. Gem Drop(ペイアウト率:97%、マックスウィン:50,000x)
  3. Hunt for Gold(ペイアウト率:97%、マックスウィン:5,550x)
  4. Monster Smash(ペイアウト率:97%、マックスウィン:50,000x)
  5. Mr. Toad(ペイアウト率:97%、マックスウィン:50,000x)
  6. Gold Trophy 2(ペイアウト率:96.88%、マックスウィン:100,000x)
  7. Ortaköyün Yaramazi(ペイアウト率:96.75%、マックスウィン:50,000x)
  8. Legacy of Dead(ペイアウト率:96.6%、マックスウィン:2,500x)
  9. Leprechaun goes to Hell(ペイアウト率:96.54%、マックスウィン:50,000x)
  10. Danish Flip(ペイアウト率:96.53%、マックスウィン:1,000 000x)

Play’n GOの歴史

「最初はコンピュータオタクの集まりだった、でも今じゃ、最新鋭のゲームとiゲーミングのコンサルティングを提供するまでに至ったのさ」と自らを紹介する、1995年設立のPlay’n GO。スウェーデンに本拠地を置き、近年のオンラインカジノを語る上では欠かすことのできないゲーミングプロバイダーとなりました!

同社は非ダウンロード式のゲームの開発で企業としてのキャリアを積み上げ、現在ではオンラインカジノの最先端を行く企業にまで成長しています。

社員数は400人程度、非上場ながらもグラフィックからシステムまで想像力豊かなゲームをリリースし続け、展示会などではそのブースは常に盛り上がりを見せています。

ゲームのバラエティ

2021年時点で既に220近くのゲームをリリースしてきたPlay’n GO 、そのバラエティは非常に豊かなものになっています。

オンラインカジノには、スロットゲームをメインにゲームを提供している中、目につくのはやはりそのグラフィック力の高さ。昔懐かしのドット描画のゲームもそれはそれで趣があるものですが、Play’n Go のスロットはどれも練り込まれた描画で没入感の高さを演じてくれます。

ゲームのテーマとしては、やはりヨーロッパの企業であることからギリシャ神話系、エジプト系、北欧神話系に強く、昔懐かしのスロットマシン系なども手がけています。また逆に、東洋にスポットを当てたものもあり、中華を彷彿をさせるものや日本のニンジャが登場するものなど、本当に色とりどり。

リールフォーマットはどちらかと言えば標準的な3リール、5リールが多くなっています。リールフォーマットで奇をてらうと言うよりかは、むしろフィーチャー(特殊イベント)を充実させており、画面を所狭しと様々なアクションが繰り広げられる作品が多く見られます。

Play’n GOの一般情報

  1. 設立 ー 1997
  2. 本社 ー Level4、The Centre、PjazzaTigne、Malta
  3. 主要人物 (CEO) ー Johan Törnqvis
  4. ゲームの種類 ー 無料スロット、ブラックジャック、バカラ, ルーレット, スクラッチカード
  5. 平均ゲーム数 ー 250+
  6. 従業員数 ー ~330
  7. 公式サイト ー www.playngo.com

Play’n GO のベストスロット

ここではPlay’n GO のリリースによる作品の一部を紹介します。近年、iゲーミング界でプレゼンスを高めるPlay’n GO 、スロットタイトルもどこかで聞いたことがあるかも。「あ、このタイトルがそうだったんだ~!」と思うものがきっとあるはず。

  • Wolf Power Hold and Win(ウルフ・パワー・ホールド・アンド・ウィン)
  • Moon Princes(ムーン・プリンセス)
  • Book of Tomb(ブック・オブ・トゥーム)
  • Parthenon(パルテノン)
  • Bounty Raid(バウンティ・レイド)
  • Pirates’ Plenty Battle For Gold(パイレーツ・プレンティ・バトル・フォー・ゴールド)

どうです?聞いてるだけでワクワクしてくるタイトル!名前を聞いただけでスピン魂をそそってくれますね!

Play’n Go のベストスロット

Play’n GO の信頼性。

そりゃもちろん、ゲーミング会社ならそのゲームの信頼性、公平性、真にランダムであるかどうかを証明する責任は基本中の基本。Play’n GO は5つの団体からしっかりと認証を受けています。

  • The Belgian Gaming Commission(ベルギー・ゲーミング・コミッション)
  • Malta Gaming Authority(MGA、マルタ・ゲーミング・オーソリティ)
  • UK Gambling Commission(イギリス・ギャンブリング・コミッション)
  • bmm testlabs(ビーエムエム・テストラボ、公平性の検証)
  • IBAS(Independent Betting Adjudication Service、独立ベッティング裁定サービス)

これだけ多くの認証を受けているということで、そのゲームが不公平だったり不正操作されていることはありません。Play’n Go のゲームは、安心して楽しめること間違いありません!

よくある質問

🕹️ リールフォーマットとは?

スロットマシンのリールの構成のことです。日本のパチスロなどでは、画面に現れるシンボルは3リール1列、3リール3列などが標準ですが、オンラインスロットではリール数も列数も様々です。

🕹️ なぜスロットプロバイダーにはヨーロッパの企業が多い?

iゲーミングにおいて活躍している日本の企業は残念ながらありません。遊戯業界は規制にがんじがらめにされ、利権のからみもあってオンライン化が進まず、完全に出遅れてしまいました。

🕹️ ゲームが公平である、とはどういうこと?

ゲームの結果(当たりが出ること、賞金が払われること)が真に確率に基づいたものであり、当たりが続いたプレイヤーのそれ以上の当たりを制限したり、恣意的に不利な結果を発生させたりしていない、ということです。

🕹️ フィーチャーとは?

スロットをプレイしている際に発生する特殊イベント(機能)のことです。ボーナスラウンドがプレイできたり、無料でスピンできたり、当たりに倍数が適用されたり、スロットの機種によって様々な仕掛けが備わっています。